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東京のレストランガイド
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LO : ラストオーダ

: 深夜まで営業
 : 日曜日営業
 : 素敵なインテリア
 : リーデルのグラスでワインが飲める
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この店のワインはお手ごろ価格から非常に高価なものまでそろっている。
洞窟でワインを楽しむのも悪くはない。とくにこの店のように洗練されたくつろいだ雰囲気なら。この店のインテリアは土壁、重厚な木製家具、“エイリアン”のセットから借りてきたような宇宙を思わせる、生き物のようにも見える照明など、東京らしさが混然としている。バックに流れる音楽は、アフリカンからアシッドジャズ、そしてたまに中断したかと思うと、どこか遠くからコオロギの鳴き声が聞こえたりする。それでももっとくつろぎたかったら、奥にある小さな個室を予約するといい。 [ 全レビュー ] | |
気軽に立ち寄れるカジュアルなカフェ。サンドイッチをつまむもよし、フルコースディナーを楽しむのもいい。料理はカリフォルニアスタイルのフレンチを基本に、ヨーロッパやアジアの感覚を取り入れている。また、厳選したワインを手軽な値段で提供している。   神宮前5-53-67 コスモス青山B2F 営業時間:11:30am10pm (LO;日-6pm) 定休日:なし
東京のフレンチワインバーでは、もはや老舗とも言える一店(現在は、かつての場所から移転している)。あなたの好みのワインと相性のいいフランス料理の数々も堪能できるはずだ。   南青山5-1-25 北村ビルB1F 営業時間:11:30am-2, 6-9:30pm 定休日:日 | |
アズ フィノム (神宮前二丁目 - ハンガリー料理). 5913-8073 ハンガリー料理とワインが堪能出来るレストラン。プリフィクス・ランチは、1,200円からで、ディナーは、6,000円から。ア・ラ・カルトもある。  神宮前2-19-5 AZUMAビルB1 営業時間:11:30am-2, 6-9:30pm (LO) 定休日:日 | |
アロッサ (渋谷 - イタリア料理). 3469-0125 東京初のオーストラリアワイン専門ワインバーRocks 125の生まれ変わり、アロッサは、Bunkamuraを通り過ぎた裏道に静かにたたずんでいます。正規ワインリストは種類が豊富で、プライスもリーズナブル。特別の日のためのとっておきのリストもあります。時間を問わずグラスで注文できるワインも幾種類かありますが、10時を過ぎるとグラスワインは20%安くなります。 東京初のオーストラリアワイン専門ワインバーRocks 125の生まれ変わり、アロッサは、Bunkamuraを通り過ぎた裏道に静かにたたずんでいます。正規ワインリストは種類が豊富で、プライスもリーズナブル。特別の日のためのとっておきのリストもあります。時間を問わずグラスで注文できるワインも幾種類かありますが、10時を過ぎるとグラスワインは20%安くなります。
料理はシンプルなグリル料理、パスタ、シーフードなど、おもにイタリアンで、どれも絶品です。人気が高いのは、グリルド・ラムチョップ(1,800円)やカンガルーのステーキ・ワインソース(1,800円)。でも、チョークで黒板に書かれた本日のスペシャルは要チェック。
ディナータイムのサービスは迅速とは言えませんが、深夜、ワインと軽食を楽しむには最適の店です。サービス料は500円。渋谷駅からBunkamuraを通り過ぎて2ブロック進み、狭い斜めの通りを右折、50メートル先の左側。 [拡大] [縮小] | |
恵比寿と広尾の中間に位置するロケーションは少々不便だが、ワイン愛好家ならば訪れる価値のある店だ。ワインリストは、何と250種以上!ヨーロッパ各国、オーストラリア、ニュージーランド、日本、レバノン、カリフォルニア、ワシントン、オレゴン州産の様々な銘柄が揃えられている。ボトル・ワインの価格帯は、4,800円(ソーコル・ブロッサ・エボリューション等)から21万円まで(ペトリュス'79年産)まで。日替わりで約6銘柄のワインがグラスで楽しめる。 恵比寿と広尾の中間に位置するロケーションは少々不便だが、ワイン愛好家ならば訪れる価値のある店だ。ワインリストは、何と250種以上!ヨーロッパ各国、オーストラリア、ニュージーランド、日本、レバノン、カリフォルニア、ワシントン、オレゴン州産の様々な銘柄が揃えられている。ボトル・ワインの価格帯は、4,800円(ソーコル・ブロッサ・エボリューション等)から21万円まで(ペトリュス'79年産)まで。日替わりで約6銘柄のワインがグラスで楽しめる。
フード・メニューは、「ジャパニーズスタイルのフレンチ」で、どれもワインと相性の良いものばかりだ。ジャガイモと豚足のコロッケ(600円)は、カラっと揚がった衣とジューシーな中身の食感の違いが印象的。北海道産のホエー豚ロースの炭火焼は、マイルド・ビネガーで和えた新鮮な有機野菜と共に供される。脂身と肉を切り離し、タイムのフレーバーでローストした仔羊はジューシーな味わい。主菜は、レギュラーあるいはハーフ・ポーションでオーダーできる。
店内は、エレガントな内装が施され、ゆったりとくつろげる雰囲気。プロフェッショナル且つ気取らないスタイルのサービスも気持ちがよい。予約がない場合でも個室席が気軽に利用できるようだが、キッチンが見渡せる居心地の良いカウンター席、テーブル席も用意されている。 [拡大] [縮小]   広尾5-22-3 広尾西川ビルB1F 営業時間:6pm-2am (LO) 定休日:日 | |
近年はハリウッド大作のロケ地として有名なニュージーランドだが、この国は、知る人ぞ知る素晴らしい食材の宝庫でもある。恵比寿にあるレストラン、アオテア・ランギは、ニュージーランド産の美味な食材に特化したユニークなレストランである。 [ 全レビュー ]   恵比寿1-21-18 営業時間:6-10:30pm (LO) 定休日:火 | |
ル・リオン (恵比寿 - ワインバー). 3445-8131 フランスの老舗カフェで見かける赤いベンチシートが印象的なル・リオンは、さながら恵比寿裏通りの「プチ・リヨン」といった趣である。スタッフの対応も大変丁寧で、天気の良い日にオープンエアーのテラス席で絶品のリヨンの郷土料理をワインと共に味わっていると、何とも幸せな気分になってくる。ワインはグラスでのオーダーも可能で(グラスワインのメニューは日替わり)、価格は700円程度。ボトル・ワインの価格は、4,600円から。ドリンクメニューは終日同一で、クリーミーなリエット(600円)、甘美な風味のガチョウのレバーペースト(800円)、ふわふわのオムレツ(850円)等のワインと相性のいい料理も終日オーダーできる。 フランスの老舗カフェで見かける赤いベンチシートが印象的なル・リオンは、さながら恵比寿裏通りの「プチ・リヨン」といった趣である。スタッフの対応も大変丁寧で、天気の良い日にオープンエアーのテラス席で絶品のリヨンの郷土料理をワインと共に味わっていると、何とも幸せな気分になってくる。ワインはグラスでのオーダーも可能で(グラスワインのメニューは日替わり)、価格は700円程度。ボトル・ワインの価格は、4,600円から。ドリンクメニューは終日同一で、クリーミーなリエット(600円)、甘美な風味のガチョウのレバーペースト(800円)、ふわふわのオムレツ(850円)等のワインと相性のいい料理も終日オーダーできる。
ディナータイムは6:00pmからで、その日のお勧めメニューが毎日黒板に書き換えられる。ポーションはかなり多目。なので、お腹を空かせて、少人数のグループでシェアするのがこの店ではベストだ。 [拡大] [縮小]   恵比寿1-21-16 営業時間:noon-11:15pm (LO; -5:15pm Sun ) 定休日:なし | |
広々として、居心地のいいアマンディーヌの店内は、「ナパ・ヴァレー」をテーマにデザインされており、ナパ・ワインのセレクションも非常に豊富である。料理は、ハイレベルなインターナショナル・キュイジーヌと言えよう。また、巷のワインにフォーカスしたレストランのように、ワインリストが高価なブランドで占められているわけではなく、この店では、3,000円から6,000円の価格帯のワインが、高級ブランドと同様、数多く取り揃えられている。 [ 全レビュー ]   恵比寿西2-10-10 営業時間:11:30am-midnight 定休日:なし | |
2008年の六本木「L-VINO」閉店のニュースは、多くのオーストラリア・ワイン・ファンを嘆かせたが、この店の元オーナー、木下二郎氏が西麻布にオープンしたスタイリッシュなレストラン&ワインバー、「Old Vine」では、再び彼の素晴らしいワイン・コレクション(2000本)を堪能することができる。キャンドルの灯りで仄かに照らされた店内には、6脚のスリムな金属製のスツールが配され、正面の窓側には、小さなテーブル席が2卓、そして、隅のスペースには、カウンターの曲線に沿って、さらに7脚のシートが並んでいる。 [ 全レビュー ] | |
シカダ (西麻布 - 南欧料理). 5447-5522 東京が「食」に関して世界に通用する都市になったことを、例を挙げて証明したくなったら、シカダのような店を挙げるだけで十分です。この店の地中海料理はトップクラスで、斬新なアレンジがされているのに、どこかなつかしく、心が安らぎます。サービスも画一的でなく親しみが込められていて、トレンディな都心にシシリアの太陽が差し込んでくるようです。メニューにもワインリストにもうれしい驚きが詰まっていて、シカダで過ごす夕べは心ときめく食体験になること請け合いです。 [ 全レビュー ] | |
ル・ギャルソン・ドゥ・ラ・ヴィーニュは広尾商店街の突き当たり、ホームワークスの角を左に曲がったところにある。昨年9月にオープンしたこの小体なビストロでは、本格的フランス料理が信じられないくらいリーゾナブルな価格で味わえる。ランチセットは、前菜+牛ロースステーキのステーキランチ(1,600円)、2種類の前菜、主菜から1品ずつ選べる「ムニューギャルソン」(1,200円)、テリーヌまたはサラダから1品、2種類の主菜から1品+本日のデザートが楽しめる2,800円コースの3種類がある。 [ 全レビュー ]   広尾5-17-11 営業時間:noon-2, 6pm-2am 定休日:日 | |
モダンなフレンチフランス料理と様々な産地のワインが楽しめる。ディナーコースは、3種類で値段は、3,900円から。ワインのプライスは、600〜1,200円/グラス、ボトルは、5,000円から。   高輪2-5-6 営業時間:6-11:30pm (LO) 定休日:月
  六本木4-4-6 協和ビル東館1階 営業時間:6時から10時半まで 定休日:日
シェフ、フィリップ・バトンの経営する人気ビストロ・カフェの3番目の支店。街の小さな広場に面しているという、東京では珍しいロケーションのせいか、心なしか、他の支店よりもフランスに近い雰囲気。モノクロの写真が飾られた鏡ばりの壁、明るい色調のチェックのテーブルクロスに彩られた小ぶりのテーブル、店内はまさに彼の地のビストロのムードそのものである。 シェフ、フィリップ・バトンの経営する人気ビストロ・カフェの3番目の支店。街の小さな広場に面しているという、東京では珍しいロケーションのせいか、心なしか、他の支店よりもフランスに近い雰囲気。モノクロの写真が飾られた鏡ばりの壁、明るい色調のチェックのテーブルクロスに彩られた小ぶりのテーブル、店内はまさに彼の地のビストロのムードそのものである。
接客はフレンドリーで、好みを伝えれば、20種類のグラス・ワインリスト(主にルーシヨン、ラングドックや他のフランス南西部産のワイン)から、好みの一品をセレクトしてくれる。バーメニューから、ワインと相性のいいリエット・サンドゥイッチのような軽い一品をオーダーするのもいいが、ブイヤベース、クリスピーな食感のウサギ肉の春巻きのコンフィ ポルチーニ添え等の本格的なビストロ料理や、シェフ、フィリップ・バトンの代表的な料理の数々(フレッシュ・フォアグラのソテー・カブ添え等)をゆっくりと堪能するのもいい。メインメニュー全品が通常のサイズ、あるいはタパスサイズでのオーダーが可能。 [拡大] [縮小]   麻布十番2-14-2 営業時間:11:30am-3, 6-11pm (LO) 定休日:なし | |
気軽なビストロスタイルの料理と南フランスのワインが豊富。ワインは店で輸入しており、ほとんどがグラスで注文できます。シェフのフィリップ・バットンは、これまでル・プティ・ブドン(代官山)の厨房で腕を振るっていました。 [姉妹店のレビュー]  虎ノ門2-2-1 営業時間:8:30am-3, 6-11pm (LO) 定休日:日
ステーキ: サーロインステーキ“スモール”(230g、3900円)。ドライエイジングを経たこの店のオレゴン・ビーフは炭火焼きでとても美味です。ただ、今回はミディアムレアを頼んだのにミディアムの焼き加減でちょっと残念。といっても、肉は上質で、付け合わせのマッシュポテトも思わず頬がゆるむほどクリーミー(他の付け合わせ野菜はありません)。もっと大きなカットのステーキもあります。 ステーキ: サーロインステーキ“スモール”(230g、3900円)。ドライエイジングを経たこの店のオレゴン・ビーフは炭火焼きでとても美味です。ただ、今回はミディアムレアを頼んだのにミディアムの焼き加減でちょっと残念。といっても、肉は上質で、付け合わせのマッシュポテトも思わず頬がゆるむほどクリーミー(他の付け合わせ野菜はありません)。もっと大きなカットのステーキもあります。
副菜/前菜: シーザーサラダやオレゴン「マコーミック&シュミック」レストランの得意料理、クラブ&シュリンプケーキが絶品。
ワイン: オレゴン州ワインを披露する店らしく、6種類、どれもボトル、カラフェ、グラスで注文できます(ボトル4500円--7500円)。私たちはウィラメットバレーのピノ・ノワール(6000円)を試してみました。まずまずの味、でもあまり手ごたえがなく、もっと高級なカリフォルニアワイン(レンウッド・シラー8300円、ターンブル・カベルネ15,000円)のほうが飲みがいがあるかもしれません。
雰囲気: 照明を抑えた広い店内、テーブル間のスペースがゆったりして、インテリアは伝統的な暗い色調のウッドパネル。でもこの店の魅力は何といっても眺めです(汐留シティセンターの42階)。ライヴ演奏はたいしたことがなく、レコードを流してくれたほうが…。 [拡大] [縮小] | |
アロッサ (銀座 - ニュージーランド料理). 5524-1146 渋谷で人気のオーストリア・ワインバーの姉妹店だが、この店では、ニュージーランドの料理とワインが供される。ワインセラーには、なんと200種以上のニュージーランド・ワインが並ぶ。料理は、グリルしたニュージーランド産のグラスフェッド・ラムやビーフ、マオリ族の伝統の蒸し焼き料理「ハンギ」等々。ランチは1,000(1,050)円から。プリフィクス・ディナーは5,000円。ア・ラ・カルト・メニューも豊富。 [姉妹店のレビュー] | |
ビル1階の小さなビストロスタイルの店。4800円のプリフィクスディナーは10時がラストオーダー。2階のワインバーでは軽い料理がアラカルトで深夜2時まで注文できる。 | |
この店の料理メニューは“フレンチ・バーベキュー”を売りにしています。早い話が、フランス風ネーミングの串焼きです。炭火で炙ったポークやチキンの串焼き、そして絶品のパテ、フォアグラ、ポトフー(“フランス風おでん”という愉快な名前がついています)などがあります。フランスワインはまずまずの銘柄が揃っているうえに、リストにないものは、分厚いワインメニューをもつオザミ・デュ・ヴァン(すぐそばの角にある)から取り寄せてくれます。ワインはリーズナブルなお値段のものから最高クラスのものまで揃っています。コース・ディナー(2,800円/4,000円)はお値段の割には買いです。カウンター席と奥に小さなテーブルが1つのこぢんまりした店です。  銀座4-3-4 営業時間:6pm-midnight 定休日:日
ここの所グリルハウス、チャイニーズ・フュージョンなど新しいジャンルのお店を展開してきたカルデナ。ここ新店舗では原点に戻ってカルフォルニアテイストのお店をオープンします。夜遅くに銀座でご飯を食べるのにピッタリ。松坂屋の向かい側にあります。
高級フランスワインと絶品のフランス田舎料理。3コースメニューが4500円。 | |
フランス風串焼き。炭焼き肉とポトフなどのフランス料理。フランスワインは種類豊富。  丸の内3-3-1 新東京ビルB1F 営業時間:11:30am-2, 5-10pm (LO) 定休日:日 | |
銀座でも指折りのフランスワインバーが、パワーアップした支店を出した。眺めもとてもステキだ。 | |
 サン・パウ (日本橋 - スペイン料理). 3517-5700 本格的なスペイン、カタルーニャ料理の店。シェフ、カルメ・ルスカイエーダで有名な「レストラン・サン・パウ」(バルセロナ)のおしゃれな東京店。テイスティングメニューは21,000円、メインディッシュは各7000円くらい。階下にはリラックスしたワインバーがあり、350種類のおもにスペイン産ワインとタパスメニューを楽しめます。 | |
タパスとスペイン産ワインを。   神楽坂3-1 営業時間:5:30pm-4am 定休日:日
ル・プティ・トノーはパリの裏通りから抜け出てきたようなこぢんまりした気さくなビストロです。料理はシンプルなコンセプトに基づいた絶品で、ワインリストには厳選されたワインが種類豊富にリーズナブルな価格で並んでいます。ほかに有名レストランがあるわけでもないこの気取りのないビジネス街、九段下の中心部にこんなワインリストをもつ店があるのは驚きです。 [ 全レビュー ]  九段北1-10-2 営業時間:11:30am-3, 6-11pm (LO) 定休日:日 | |
いま東京で一番エキサイティングな料理が味わえるベイサイドのビアパブ。料理はヨーロッパ、中東、アジアの影響を受けながらも的の絞れたモダンなアメリカ料理になっている。サービスは細やか。洗練されたインテリアの店内は東京の基準では洞穴と呼ぶにふさわしく、ほぼ禁煙に近い。屋外のテラス席からは美しい運河の風景を見下ろせる。冬場は暖房設備も。 いま東京で一番エキサイティングな料理が味わえるベイサイドのビアパブ。料理はヨーロッパ、中東、アジアの影響を受けながらも的の絞れたモダンなアメリカ料理になっている。サービスは細やか。洗練されたインテリアの店内は東京の基準では洞穴と呼ぶにふさわしく、ほぼ禁煙に近い。屋外のテラス席からは美しい運河の風景を見下ろせる。冬場は暖房設備も。
ビールはポーター、アンバーエール、ペールエール、ホイートビールの他に季節限定の銘柄があり、どれもイケる。(ビターやバーレーは冬季限定)980円で4種類のビールが体験できるセットで口を切るのもいいが、素晴らしいワインリストも見逃さないでほしい。ディナーはドリンク込みでひとり4000〜8000円。 [拡大] [縮小] | |
サンパ (荻窪 - ワインバー). 3220-2888 かつてワイン・バー、ドミナスがあった場所にオープンしたワイン・バー&レストラン。シェフは、ドミナス出身。
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